2008年8月22日金曜日

ガットに対するこだわり

一番はストリングスと言わないこと!
職人は時代の流れだけで呼び方を変えないのだ!ウン、ウン。

もとよりラケットよりガット、ガットは種類よりテンション
面圧よりも張りパターン!

お客様のプレーのイメージを大切にしております
だから基本的には持ち込みガットは承っておりません。
自分の生徒様のみ承る形でおります。(お初のお客様には納得いくまで
問診させていただいております)

現在は機械も良くなり、私自身半年前から、最新鋭の機械を使って
おりますが、ガット張りは機械30の腕70です。
その70のうち半分は技術、半分は「愛」でしょう。

料理と同じですね。
人によって好みは違う、だから相手によって少しずつ味を調整する

私は外食産業に負けない家庭料理のプロフェッショナル
目指しております!

・・・ちなみに私のラケットにはミクロスーパー125がタテ42、ヨコ34で絶好調です!

どしどしご相談ください。

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