繰り返すってある面簡単である面難しい。
ワタクシ、テニススクールのヘッドコーチだけでは
収入がまかなえないとき、副業をしていました。
赤ペン先生です。大学生の就職論文の模擬試験的なものを
通信添削しておりました。幸いにも(ご存知な方も多々
いらっしゃいますが)私の字体は女性的で、よく家内の
代筆と思われてしまうくらいです。
それはさておき、予備校からよく評価していただいたのは、
「長島さんは繰り返すからいい」
なるほど、教わる側も
繰り返されることはありがたいことなんだ・・・?
私の添削が見本みたいなものになってしまったこともありました。
さらには朝〇新聞の編集部長からもスカウトが・・・!
こんな話は話半分(やっぱ4分の3)で聞いてくださいね。
本題・・・!
200回失敗してから諦めろ!
200回失敗してでもやり続ける意思はあるか?
やってみるか?結果はともかく、やれるのか?
斎藤一人さんは「400回でも900回でも教える」
といってらっしゃいます。
単純に200球打つのなら球出しなら3分半で打てます。
200球打ちましたか?
まあ、そいうことです。だからプライベートレッスンコーチが
要るのです。赤ペン先生の発展型です。
直したいショット変えるのに何本打ちました?
同じコースに送られて来なかったらそれは数になりませんよね。
失敗200回、私のメールをご覧になる皆さまは、
仕事では経験されてると思うのですが・・・。
今日は具体的で抽象的かな?
じゃあ4回目いきましょうか!

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