2008年12月9日火曜日

繰り返すこと・・・3

繰り返すってある面簡単である面難しい。

ワタクシ、テニススクールのヘッドコーチだけでは
収入がまかなえないとき、副業をしていました。

赤ペン先生です。大学生の就職論文の模擬試験的なものを
通信添削しておりました。幸いにも(ご存知な方も多々
いらっしゃいますが)私の字体は女性的で、よく家内の
代筆と思われてしまうくらいです。

それはさておき、予備校からよく評価していただいたのは、
「長島さんは繰り返すからいい」

なるほど、教わる側も
繰り返されることはありがたいことなんだ・・・?

私の添削が見本みたいなものになってしまったこともありました。
さらには朝〇新聞の編集部長からもスカウトが・・・!
こんな話は話半分(やっぱ4分の3)で聞いてくださいね。

本題・・・!
200回失敗してから諦めろ!


200回失敗してでもやり続ける意思はあるか?
やってみるか?結果はともかく、やれるのか?

斎藤一人さんは「400回でも900回でも教える」
といってらっしゃいます。

単純に200球打つのなら球出しなら3分半で打てます。
200球打ちましたか?

まあ、そいうことです。だからプライベートレッスンコーチが
要るのです。赤ペン先生の発展型です。

直したいショット変えるのに何本打ちました?
同じコースに送られて来なかったらそれは数になりませんよね。

失敗200回、私のメールをご覧になる皆さまは、
仕事では経験されてると思うのですが・・・。

今日は具体的で抽象的かな?
じゃあ4回目いきましょうか!

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