では、早速・・・
一ヶ月後に娘が受験ですが、私は受験およびその勉強方法に
今まで否定的な態度でおり、
よって一切口出しをせず、傍観しておりました。
手出し無用とまでなっていたので私には関係ないはずだったが、
夫婦間の協議の結果、口出しの許可、というよりはお願いを
されましたので、教えられる教科は手伝うことになりました。
(むろん、ママの方が教えられる科目は多い)
・・・今の中学、レベル高いね!
こんなに難しいの?
あと一か月で優勝させてくれと
言われたコーチみたいなもの。
でも、可能性はある!
だって、俺はナマケモノプレイヤーだから。
おっと、言いなおすよ、
ある程度の実績を作った怠け者プレイヤーだから。
早稲田大学に入るにあたり、最低点で入ろうと思った。
(タゴアキラ先生のマネです)
テニスは技術はないし、体力なんて・・・
笑っちゃうくらい瞬発力ないし・・・!!!
だから工夫した。それでも勝てる方法を考えた。
でも付け焼刃じゃ勝てないから
練習方法を考え抜いた
「ドラゴン桜」を見たら、同じことばかりやっていた。
それは過去を振り返ると、
受験もテニスの練習も同じだった。
今年、
勝つことを決めたあなたには必ず「勝ち」を授けよう。
この、怠け者の手法で。
http://tennis.blogmura.com/

0 件のコメント:
コメントを投稿